お知らせ

代表・坂本が「アプリ甲子園」決勝大会にて審査員を担当しました。

11月16日(日)に行われた「アプリ甲子園」決勝大会にて、代表・坂本が審査員を担当しました。 「アプリ甲子園」は、次世代を担う若手クリエーターの発掘と健全な育成支援を目的として、2011年より開催されているアプリ開発コンテストで、中学生・高校生を対象としたものです。 AI開発部門・一般開発部門・アイデア部門の3つに分かれており、代表・坂本は去年に引き続き、AI開発部門の審査員を務めました。

「アプリ甲子園」公式サイトはこちら